キックボクシング 空手 ボクシング など打撃系格闘技の集い

立技研究会とは・・・

立技スパーリング中心のサークルです

 

キックボクシング、ムエタイ、ボクシング、空手、テコンドーなど、様々なジムや道場の選手が集まって、立技による打撃系格闘技を研究する団体です。

 

グローブ、すね当てを着用したスパーリングをメインに行い、ミット練習、首相撲などを練習することもあります。

現在、現役のプロキックボクサーから、50歳を超えたアマチュア選手まで、幅広く参加しています。

約80パーセントほどの強度でスパーリングを行うこともありますが、怪我をしない、怪我をさせないように注意しています。

ただ、健康維持や運動不足解消というレベルではなく、試合に勝つため、今よりも強くなるために、技を磨く場所ですので、ある程度の技術レベルが要求されます。

打撃系格闘技をまったくやったことのない方の参加は、難しいかも知れません。

また、打撃を受けて、感情的になるような方、感情のコントロールができない方の参加はお断りしますので、ご了承下さい。

 

みんなが安全に、確実に強くなる場所。

 

それが、立技研究会のコンセプトです。

 

開催スケジュール

▼ 戸田スポーツセンター

     2階柔道場

 

2017年12月 3日(日)

休み

 

2017年12月10日(日)

19:00 ~ 21:00

 

2017年12月17日(日)

19:00 ~ 21:00

 

2017年12月24日(日)

休み

 

2017年12月31日(日)

休み

 

 

スポーツ安全保険について

キックボクシングは、怪我の多いスポーツです。

捻挫や打ち身なら良いのですが、骨折など大きな怪我をした場合の治療費は少なくありません。

そこで、立技研究会では、スポーツ安全保険の加入をお勧めします。

現在のところ、加入は強制ではなく、任意です。また、所属ジムでスポーツ安全保険に加入していて、それが所属ジム以外でも有効である場合は、新たに加入する必要はありません。

年間1500円程度の保険料です。

加入をご希望の方は、立技研究会責任者 重光までお申し出下さい。